マウス

  • ロジクール、マイクロソフト、エレコム、サンワサプライが主要4メーカー
  • 昔買ったエレコムのコードレスマウス、M-DY1URBKは電池がすぐ切れ、操作性も悪かった。
  • コードレスマウスはマウス側に電源として電池が必要であるため重くなる。
  • レーザーマウスは、移動を検地するセンサーの光源に高解像度のレーザーを用いたマウス、光学式センサーと比べて読み取りの精度や安定性が格段に向上。光沢のある表面でも正確なトラッキングが可能。
  • チャタリングとは、スイッチ系の故障で、シングルクリックなのにダブルクリックになってしまう症状
  • 以下、ロジクールについて研究
  • ロジクールはマウス出荷数世界No.1、価格.comでも売れ筋トレンドでシェア50%以上
  • 先進技術のあくなき追求、妥協なき設計と品質の高さから、ハイエンドマウスメーカーとして高い評価を得ている。マウスの技術革新はほとんどマイクロソフトとロジクールによるものだと言っても過言ではない。
  • ロジクールの場合は、修理は良品との交換になります。
ロジクールマウスに搭載の機能について
MicroGear プレシジョンスクロールホイール 縦に長い書類は合金スクロールホイールでスムースな超高速スクロール(フリースピンモード)が可能。リストを見たり画像を修正するときには、精確でクリック感のあるスクロール(クリック・トゥ・クリックモード)。二つのモードを使い分けられます。
Logicool SmartShiftテクノロジー 使用中のアプリケーションを認識し、2つのモードを自動的に切り替えます。行数の多い表計算シートではフリースピンモード、ページを精確に行き来したいプレゼンテーションファイルではクリック・トゥ・クリックモードに、アプリケーションを切り替えただけで自動的にモードを変更。 スクロールの速さに応じてモードを自動的に切り替えることも可能。長い書類内を移動する際、大きな移動時にはフリースピン、細かい移動ではクリック・トゥ・クリックに自動切替。 ホイールを押すことによってマニュアルのモード切替も可能。
検索用ボタン ドキュメントやウェブページ上で言葉や語句の範囲指定をし、スクロールホイールのすぐ下に配置された検索ボタンをクリックすると、ウェブやお好みの検索用アプリケーションを使用したコンピュータシステムを自動的に検索します。
エルゴノミックデザイン 左右非対称、右手にフィットするシェイプとソフトタッチラバーのサイドグリップが快適な操作を実現します。
Hyper-fast スクローリング機能 1 回のスクロールで、約7 秒間スクロールホイールが回り続ける。長い文書やウェブページを一瞬でスクロールできるので、作業効率が飛躍的にアップ
チルトホイール プラス ズーム 垂直スクロールに加え、水平スクロール、画像やスプレッドシートのズームイン・ズームアウトを楽々操作。デジタル写真や表計算シートを見るのに便利。
フォアード/バックボタン ウェブの閲覧や文書のページ送りが簡単にできる。
フリースクロール 一度ホイールさせると惰性で回り続けるホイール
各マウスの特徴
MX400 有線タイプのレーザーマウス。チルトホイールプラスズーム、親指の位置にユニバーサルフォアード/バックボタン。PC接続はUSBまたはPS/2。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP、Mac OS X(10.2.8以降、USB接続のみ)。重量はコード込みで138g。
MX-620 コードレスレーザーマウス、Hyper-fast スクローリング機能、検索用ボタン、フォアード/バックボタン、MicroGear プレシジョンスクロールホイール搭載
MX-R スクロール切り替えを活用するなら、MX-620だと切り替えが煩わしいので、こちら。
参考になるレビュー; ITmedia
MX Air 空中でも操作できる!充電式なので、電池切れの心配もなし!細長い左右対称の流線型。空中で操作する際のホールド性を重視して、高さが低く、幅も狭い。机上で使う場合でも日本人の手のサイズにしっくりとなじむ。重量はMX Rの148グラムに対して93グラムと、ほぼ3分の2。モバイル用途ではないマウスとしてはコンパクト
参考になるレビュー;Look at ...: MX Air:使い心地ITmedia
  • 自分は、コードレスである必要はなかったので、MX-400を買いました。使い心地も良く、快適です。(^_^)ニコニコ